夏に水着を着るからダイエットしなきゃ・・・><、なんて思ってるそこのあなた!
意外とおへその汚れも見られているかも・・・?




へそのゴマって?

ゴマ
気づくとたまっているのが「へそのゴマ」

既に知っている方ばかりかもしれませんが、へそのゴマは「おへそに入った汚れが固まったもの」
汚れの原因は具体的に、自分の垢や皮脂、ホコリ、なんと服の繊維などがあります。

へそのゴマはそんな沢山の汚れの塊なので、多数の細菌がいるんです・・・><

へそのゴマは取った方がいいの?

おへその汚れ、なんて言われたら取った方がいい気がしますよね・・・。
でもへそのゴマは放置しておいたほうがいいんだとか!

へそのゴマには細菌がいるといっても、それが原因で病気になることはないそうです!

人間の体は脂肪や筋肉などで外側を守られていますが、おへそにはそれらがないので「刺激などに弱い」部分。
そのため、汚れを取ろうとおへそに傷をつけてしまうと、逆にそこから細菌に感染し、炎症などを起こしてしまう危険があるんだそう・・・。




へそのゴマの取り方

綿棒
取らないほうがいいと知りつつも、おへそが汚いのがイヤだし、匂いが気になるのは乙女心ですよね!
自分で簡単にできるへそのゴマの取り方をご紹介します~!
やりすぎておへそを傷つけないよう、大体1週間に1回くらいでOKです。

1 おへそにオリーブオイルやベビーオイルを入れて、20分ほど放置する
※お風呂のあとに行うのがおススメ!
2 綿棒やガーゼを使って、やわらかくなった汚れをふき取る

おススメのへそのゴマを取る商品!

さっき紹介した方法はオリーブオイルやベビーオイルを使うので、「そんなの家にないし、わざわざ買うのもな~」なんて思っている人には「へそゴマカラメトール」がピッタリ!!

へそゴマカラメトール

<内容物>
〇ぺたぺたゴマ取りジェル
オイルベースの美容液ぐらいの硬さのジェルで、オリーブ果実油やエゴマ油など植物成分配合だから、汚れを取るのと一緒におへそのケアもできちゃいます♪
〇やわらかゴマとりスティック(10本)
おへそに合わせて、一般的な綿棒よりも大きめ!

 

<使い方>
1 スティックの先端が覆われる程度に、ぺたぺたゴマ取りジェルを付ける
2 スティックをおへその中でくるくる回して汚れを取り、終わったらジェルをやさしくふき取る

つい忘れがちなところほど、見られている悲しい現実・・・。
大事なときにお手入れできてなくて焦らないようにしっかりお手入れを!!

キレイなおへそでプールも海も楽しんでいきましょ~♡

へそゴマカラメトール

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